突撃写真ショットは、TFC会佐賀の前田土地開発さんです。夕方に来たのに、この笑顔で迎えてもらいました。
・・いいですねえ・・

yarubai
前田さんに恒例のコメントを書いてもらいました・「仕事に Giuitar弾きに頑張ります。結果はそのうちついてくる・・・でしょう!」

ギターの絵が描いてありますが・・・この絵に関する弁明が補足されてます⇒(昔、小学生の時、通知表 図画・工作2でした)とのメッセージでした。(謙遜だと思いますが)

前田土地開発事務所です

前田土地開発さんの事務所は、佐賀市巨勢町大字牛島393-33にありまして、昭和61年1月佐賀市で創業し、現在に至る・・・と少し簡略。とにかく、佐賀県知事免許(8)という佐賀での老舗店舗です。

看板も健在です

事務所には、27年前のTFCの看板を飾ってあります。デザインが少し違うなと思ったら、18年ぐらい前、車の駐車を失敗して、押しつぶしてしまったとのことです、それで作り直されたそうです。
(訂正・・・私の聞き間違いでした・・・・25年前ぐらいの巨大台風の時に壊れたそうです・・失礼しました。m(-_-)m

応接室です。

応接室のテーブルには、虫眼鏡のような拡大鏡が目立ってます。

譜面とギター2本
部屋の一番奥には、こんなものが隠されていました。サイレントギターとヤマハのクラシックギターそして、譜面が隠してありました。(ここにも右の机の上に拡大鏡・・)

時間が、空いた時に練習されるそうです。前田さんは、佐賀大学の時に、クラシックギターサークルに入り、ギターを始め、卒業後は、時々練習するくらいだったらしいのですが、10年前に、福岡の有名な先生との出会いがあり、意を決し・・5年間毎週2回福岡のギター教室に通われたとのことです。
(訂正・・・聞き間違いがありました⇒ギター教室は、毎月2回を、まとめて1回受講されていた・・とのことでした。失礼しましたm(-_-)m

 

実は、前田さん密かに持っている、数十万円の・・アストリアスのギターを見たかったのですが、自宅にあるとのことでした。
(10数年前に前田さんが久留米の本社工場に行って購入される時・・・・場所が分からないから教えて欲しいとの電話がかかってきたことがありました・・その時は、久留米にわざわざ買いに来なくても佐賀の楽器屋さんで買った方がいいのでは・・と思っていましたが・・・)

久留米の人さえもギター工場が久留米にあることを、あまり知らないのですが、ここアストリアスギターは、久留米の国分町に1962年創業で職人気質の人たちが作っておられるようです。有名アーチストも多く使っているメーカーです。(知る人ぞ知る)・・というかんじですね。・・ちなみに自分は、よく工場の前を通るのですが、工場に入ったことはありません。クラシックギターは、よく分からないこともあり・・入ってみたいと思いながら・・・現在に至るです。ホームページを見たらアコースティックギターもあるみたいです。一度入ってみたいものです。

ホームページはかっこいいですよ・・・・http://www.asturias.jp/

下はアリアのサイレントギターと、ヤマハのクラシックギターです。

サイレントギターと、クラシック

不動産とは関係ないようですが、サイレントギターを弾いてもらいました。 動画もありますが、後日・・


激奏する前田さん・・・この部屋の中には、珍しいものが、いっぱいで、ウィンドウス98、XP、ウィンドウズ10と、パソコンのクラシックなものから最新のものまでありました。
(訂正・・・聞き間違いがありました⇒ウィンドウス98は捨てられ、ウインドウズXPと、ウインドウズ8.1と、ウインドウズ10が
現在使っておられるとのことでした・・・失礼しましたm(-_-)m )  (いかに人の言葉を、自分の思い込みで変換し、記憶してしまうのか全く恐ろしいことです。注意いたします。)

前田さんです

普段、前田さんは事務所に着けば、先ず掃除をしてお茶を沸かし、孤軍奮闘頑張っておられます。 「すべては自分の責任の範囲「やるっきゃない」とのことです。

NHKのサラメシ風に、私の愛した・・・
NHKのサラメシ風、写真・・前田さんが愛する・・・○○

不動産のことなら、お気軽に、おいでください・・珠玉の名曲「我が心のアランフェス」を聴かせてもらえるかもしれません。